スタインウェイ戦争―誰が日本のピアノ音楽界をだめにしたのか
高木 裕 (著), 大山 真人 (著)
という本を図書館で見つけ、借りてきました。

最初の方は「大変だったんだねぇ」と思いながら、読んだのですが…途中までしか読んでいません。
ある会社のイジワルの話で…読んでいたら、気が重くなりそうで著者の方には悪いのですが…。

でも、調律師の話は興味がありました。
本に出てくるフランツ・モア氏、つい最近来日していたようです。
http://www.piano.or.jp/seminar/festival/festival61.html
聞きたかったなぁ。
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